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意外とかかっている領収書のコスト

営業が第一線で活躍する企業でも、楽天・Yahoo!ショッピングのようなECサイト店舗でも、すべての経営陣が常に気にしているのはコスト

ムダな経費をいかに削減するかが至上命題です。
ところが、領収書はある種の”固定費”のように考えられがちで、本来得られるはずの純利益を逃してしまっていることに気がついていないのが一般的です。


従来の”紙ベース”の領収書では、どのようなコストが発生しているのでしょうか?
※理論上の数値に基づく計算のため実数は現状に照らして下さい。
収入印紙(印紙税)
3万円以上(平成26年4月1日以降は5万円以上)なら、領収書1枚につき 200円
領収書の本体(複写伝票)や付随する事務用消耗品費
封筒を含めて標準的なレベルなら、領収書1枚あたり30円
通信費
郵送で発行している場合なら、領収書1枚につき 80円
人件費
発行事務・発送作業・発行状況の管理事務に、領収書1枚あたり合計約20分として人件費は250円
※人件費は厚生労働省が公表する、最低賃金の全国平均に基づく。
保管場所の地代
意外と盲点で、標準的なテナントの坪単価から計算すると領収書1枚につき、1年間で 約5円
紙ベースの場合、領収書1枚につき合計285円〜565円も経費が発生!
収入印紙(印紙税)
印紙税法の特例により収入印紙は不要なので、0円
領収書の本体(複写伝票)や付随する事務用消耗品費
web上ですべてが完結するので、0円
通信費
web上ですべてが完結するので、0円
人件費
事務作業量が大幅に軽減されるため、発行から管理まで領収書1枚あたり合計約6分、人件費は75円
保管場所の地代
webデータなので現在お使いのパソコンに保存可能。0円
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